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神姫小話っていうらしいぜ?

.02 2009 武装神姫 comment(0) trackback(0)
1-1


大佐「というわけで近いうちに一話がUPされるらしいぜ!」

春音「ほほーう!」

冬霧「・・・ってこれが一話ではないんですね」

大佐「これはあくまで撮影のテストみたいだな」

春音「はいはーい!あたし自己紹介するーっ!」

冬霧「姉さん、それは1話でちゃんとやるそうですから今は我慢してください」

春音「むーん」

冬霧「ところで出来てもいないのにUPするなんて言っていいんですか?」

大佐「あとは手直しだけだって本部(管理人)が言ってたから大丈夫だろ?」

冬霧「すぐ完成するとか言ってたガトリングですら出来てないのに・・・不安で仕方がありません」

大佐「ま、まぁやる気はあるから大丈夫      なはず」

春音「がんばれ、ますたー!」

冬霧「ところで・・・」

1-2


冬霧「私の顔と体の肌の色どうにかなりませんかね・・・?」

大佐「合う色の素体がねーんだとよ、しばらくはそれで我慢しろってさ」

冬霧「早急に何とかして欲しいものです・・・」


大佐「そろそろ時間か」

春音「えーもうー?」

大佐「写真が少ないと淡々としてて面白味に欠けんな」

冬霧「それは書き手の問題では・・・?」

春音「ますたーはダメだな!

大佐「どぉおおう!?春音さんそれはストレートすぎませんかーっ!?

冬霧「そうですよ姉さん、才能無い割にはがんばってるんですから」

大佐「お前もさらっとひでぇな」




大佐「んじゃ!次は一話でまた会おうな!」

春音「まったねー」
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